黄砂と新型コロナ
今朝はすでに黄砂来襲でした(;_;)
お掃除中はどうしても窓を、ちょびっとだけでも開けたいので、朝ご飯いただいてすぐお掃除。いつもはっきり見えている名古屋市の東山動植物園にあるタワーも、写真中央より右にぼんやり~
ーコロナが脳に与える未知のダメージー 医療として、呼吸器系感染症とばかり思われていたが脳神経に与える影響が注目され始めたーー
としての記事。6ページにわたる記事なので、おおまかにその見出しのみをあげれば、〝数十年後に認知症が急増?〟〝スペイン風邪後の神経疾患〟〝臭覚の喪失と感情の変化〟〝ウイルスか自己免疫反応か〟そして最後に〝神経疾患の解明は長期戦に〟と続きます。
次に研究として、
ー二週間で治らないコロナ患者が3人に1人もいるー時には回復までに何ヶ月もかかる「長期コロナ感染症」が目立っている
として、長引く原因を突き止め、医療の力で患者を救う方法を見つける必要性を強調している。
また、子供に対しての研究として
ー赤ちゃんを襲う「MIS-C」の恐怖ーコロナが治った後に発症する「小児多臓器炎症症候群」は全身に炎症が生じ、死に至ることもあるーとして、赤ちゃんが急変する事例を挙げ、すぐに救急要請をすることとある。例えば、赤ちゃんの手足が突然青くなったら要注意、発熱、腹痛、嘔吐、下痢、発疹、首の痛み、目の充血、倦怠感などがあったら医療機関に相談し、呼吸困難、胸の痛みや圧迫感が続く、錯乱、目が覚めないもしくは起きていられない、唇や顔色が蒼白になる、重度の腹痛・・のうち、一つでも該当したらすぐに救急要請したほうがよいと。
ワクチンについても今までのワクチンとは違っていることも。
もうすぐ高齢者向けの接種も自治体で始まりますが、思案中です。接種するリスク、しない場合のリスクを天秤にかけてます~
どうするかはギリギリまで迷うことになりそうです。
感染拡大を防ぐためと言われても、ほんとうにそうなのか、たとえ抗体が造られたとしてもその効果はいつまで続くのか野かも未定では・・
そもそも私は今までもこれからもきっと引き籠もりです、この地域から脱出する機会は年に数度あるかないか。
考えてしまいます~
さてさて本日は黄砂真っ最中で、孫もおとなしく引き籠もり。明日も黄砂注意報が出ています。喉がいがらっぽいねーと3人で(^_^)/
やることないので、夕食を頑張りました。もちろん、ただただ自分が食べたいから・・・ですけれど。
お掃除中はどうしても窓を、ちょびっとだけでも開けたいので、朝ご飯いただいてすぐお掃除。いつもはっきり見えている名古屋市の東山動植物園にあるタワーも、写真中央より右にぼんやり~
ーコロナが脳に与える未知のダメージー 医療として、呼吸器系感染症とばかり思われていたが脳神経に与える影響が注目され始めたーー
としての記事。6ページにわたる記事なので、おおまかにその見出しのみをあげれば、〝数十年後に認知症が急増?〟〝スペイン風邪後の神経疾患〟〝臭覚の喪失と感情の変化〟〝ウイルスか自己免疫反応か〟そして最後に〝神経疾患の解明は長期戦に〟と続きます。
次に研究として、
ー二週間で治らないコロナ患者が3人に1人もいるー時には回復までに何ヶ月もかかる「長期コロナ感染症」が目立っている
として、長引く原因を突き止め、医療の力で患者を救う方法を見つける必要性を強調している。
また、子供に対しての研究として
ー赤ちゃんを襲う「MIS-C」の恐怖ーコロナが治った後に発症する「小児多臓器炎症症候群」は全身に炎症が生じ、死に至ることもあるーとして、赤ちゃんが急変する事例を挙げ、すぐに救急要請をすることとある。例えば、赤ちゃんの手足が突然青くなったら要注意、発熱、腹痛、嘔吐、下痢、発疹、首の痛み、目の充血、倦怠感などがあったら医療機関に相談し、呼吸困難、胸の痛みや圧迫感が続く、錯乱、目が覚めないもしくは起きていられない、唇や顔色が蒼白になる、重度の腹痛・・のうち、一つでも該当したらすぐに救急要請したほうがよいと。
ワクチンについても今までのワクチンとは違っていることも。
もうすぐ高齢者向けの接種も自治体で始まりますが、思案中です。接種するリスク、しない場合のリスクを天秤にかけてます~
どうするかはギリギリまで迷うことになりそうです。
感染拡大を防ぐためと言われても、ほんとうにそうなのか、たとえ抗体が造られたとしてもその効果はいつまで続くのか野かも未定では・・
そもそも私は今までもこれからもきっと引き籠もりです、この地域から脱出する機会は年に数度あるかないか。
考えてしまいます~
さてさて本日は黄砂真っ最中で、孫もおとなしく引き籠もり。明日も黄砂注意報が出ています。喉がいがらっぽいねーと3人で(^_^)/
やることないので、夕食を頑張りました。もちろん、ただただ自分が食べたいから・・・ですけれど。
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