夏休み突入~保育園一時保育へ
長い長い幼稚園の夏休みがやってきました。
約二ヶ月ものあいだ、いくら暑いからとはいえ自宅でじじばば相手ばっかりになるのは、非常にまずい・・・・
ということで、昨年同様、保育園の一時保育にも通うという二重保育を、今年も実行します。
とはいえ、毎週金曜はヤマハに行きますし、土・日曜日どちらかはパパママがやってきます。
なので、一時保育は週に三日~四日になるでしょう。
夏休み前には一ヶ月も骨折で事実上お休み。続いての夏休みですから、みほろはともかく、じじばばはへとへと
です。
それでもなんとかママの体調が少しずつ回復してきているので、ずいぶん助かりました。
幼保の一元化政策が進められていますが、具体的にどうするということはちっとも伝わってきません。
幼稚園側の抵抗が強いともいわれています。そもそも厚生労働省と文部科学省というまったく別の組織が長い間統括してきたものが、ちっとやそこらで一緒になんてできるはずがないのでは・・・ともいわれています。
ことは管理運営の問題より、大切なことを見落としているのでは・・・・・・と思います。
いわく。親が共働きかまたは母親が専業主婦かで、子どもの場所が決められる。
親の状態で子どもの向かう場所が決められることに、私は前から疑問というか?はてな・どっかヘンと、思ってました。
主体は「親の状態」という観点にも福祉的な一面は大いにあるのでそれはそうなんですが・・・
では、主体を「子ども」に置き換えたらどうなんでしょうか。親の状態如何というのは状態がかわればコロコロ変わりますが、「子ども」主体なら、一直線
すべての子どもは、親・養育者の状態にかかわらず等しく仲間といっしょに育つ権利を有する・・・のではないのでしょうか。
これは四人の子どもをそれぞれ保育園・学童保育・幼稚園に通わせた経験からの実感でもあります。そして今、孫を養育中のじじばば感想でもあります。
話が脱線してしまいました
そんなわけでみほろは今日から保育園。
「○○ちゃんとあそびたいから おむかえはろくじねーーー」
「ゆうごはんは うちでたべる」
と、いっぱしな要求をして、お迎えに来て下さったサポートさんに連れられて、元気よく登園していきました。
約二ヶ月ものあいだ、いくら暑いからとはいえ自宅でじじばば相手ばっかりになるのは、非常にまずい・・・・
ということで、昨年同様、保育園の一時保育にも通うという二重保育を、今年も実行します。
とはいえ、毎週金曜はヤマハに行きますし、土・日曜日どちらかはパパママがやってきます。
なので、一時保育は週に三日~四日になるでしょう。
夏休み前には一ヶ月も骨折で事実上お休み。続いての夏休みですから、みほろはともかく、じじばばはへとへと
です。それでもなんとかママの体調が少しずつ回復してきているので、ずいぶん助かりました。
幼保の一元化政策が進められていますが、具体的にどうするということはちっとも伝わってきません。
幼稚園側の抵抗が強いともいわれています。そもそも厚生労働省と文部科学省というまったく別の組織が長い間統括してきたものが、ちっとやそこらで一緒になんてできるはずがないのでは・・・ともいわれています。
ことは管理運営の問題より、大切なことを見落としているのでは・・・・・・と思います。
いわく。親が共働きかまたは母親が専業主婦かで、子どもの場所が決められる。
親の状態で子どもの向かう場所が決められることに、私は前から疑問というか?はてな・どっかヘンと、思ってました。
主体は「親の状態」という観点にも福祉的な一面は大いにあるのでそれはそうなんですが・・・
では、主体を「子ども」に置き換えたらどうなんでしょうか。親の状態如何というのは状態がかわればコロコロ変わりますが、「子ども」主体なら、一直線

すべての子どもは、親・養育者の状態にかかわらず等しく仲間といっしょに育つ権利を有する・・・のではないのでしょうか。
これは四人の子どもをそれぞれ保育園・学童保育・幼稚園に通わせた経験からの実感でもあります。そして今、孫を養育中のじじばば感想でもあります。
話が脱線してしまいました

そんなわけでみほろは今日から保育園。
「○○ちゃんとあそびたいから おむかえはろくじねーーー」
「ゆうごはんは うちでたべる」
と、いっぱしな要求をして、お迎えに来て下さったサポートさんに連れられて、元気よく登園していきました。
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